IoTエンジニアのための検定試験

IoTシステム技術 基礎検定 受検要項

実施日 第1回 2017年12月2日(土)
実施時間 9:50〜10:50
開催場所 東京、横浜、名古屋、大阪、札幌、仙台、さいたま、広島、福岡
受検料 10,800円(税込)
会員、協力団体の方の割引はありません。
学生の方はアカデミック価格でお申込が可能です。
2名以上の団体申込でお申込ください。
試験問題 マークシート60問
対応テキスト:発売中
問題数 マークシート60問
試験時間 60分
申込期間
2017年9月25日(月)〜11月16日(木)

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IoTシステム技術検定の位置付け

IoTシステム技術検定の位置付け

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IoTシステム技術検定 基礎検定資格と必要な知識レベル

目的

IoTシステム構築・活用に関する基礎知識を中心に、その習熟度を検定することで、IoTシステムに取り組む技術者の対応力向上。

認定

IoTに関する基礎知識を保持していることを認定。

出題カテゴリ

出題比率

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必要とする知識レベル

資格の種類 必要とするレベル 適用可能な実務レベル
基礎 IoTに関する基礎知識の理解
IoT、BD(ビッグデータ)、AI(人工知能)
IoT構成要素の基本的な用語を理解し、一般的なoT関連の書籍を読解できます。また、セミナーに参加可能な専門用語と基本的な構成データの流れ蓄積分析がわかります。
詳細はテキスト参照

受検対象者

どなたでもお申込いただけます。

システムインテグレーションの基礎知識を有し、IoTシステムを構築・活用するため基本的かつ実践的な技術知識の習得を目指す方。

対象としては、IT/ICT業界はもとより、環境エネルギー、運輸交通・自動車、社会インフラ公共設備、製造業、農業、流通業(小売り)、医療ヘルスケア、建設・保全(家屋、ビル)、自然環境(天気、防災等)、サービス業(メディア)などシステム構築に関係するすべての技術者。

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