IoTプロフェッショナルのための検定試験

IoTシステム技術 上級検定 受検要項

実施日 第1回 2019年7月26日(金)〜27日(土)
実施時間 第1日目:専門技術講習 09:20〜17:00
第2日目:専門技術講習 10:00〜11:30/論述式試験 13:00〜15:00
開催場所 東京
受検資格 いずれか1つを満たしていること。
  • ・MCPC IoTシステム技術検定(中級)合格された方
  • ・情報処理学会のCITP有資格者
  • ・早稲田大学スマートエスイー修了者
  • 受検料 54,000円(税込)
    詳細は こちら をご覧ください。
    試験方式 IoTシステム構築・活用に関する専門技術講習を受講し論文の作成
    試験時間 第2日目 13:00〜15:00(2時間)
    申込期間
    2019年5月15日(水)〜7月10日(水) 定員80名となり次第締め切り
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    IoTシステム技術検定の位置付け

    IoTシステム技術検定の位置付け

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    IoTシステム技術検定 必要な知識レベル

    目的

    IoTシステム技術検定の最上位資格であり高度なIoTビジネスモデルの企画、設計構築、運用のリーダーとして活躍できる人材を育成する。

    認定

    高度なIoTシステム、業界固有または業界をまたがるサービスを構築する実践的な専門技術の講習を受講し、講習を踏まえ、論述式試験に合格した方に付与されます。

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    IoTシステム技術検定 上級検定の受検資格

    受検対象者

    いずれか1つを満たしていること。

  • ・MCPC IoTシステム技術検定(中級)合格された方
  • ・情報処理学会のCITP有資格者
  • ・早稲田大学スマートエスイー修了者
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    受検料のご案内

    受検対象者 受検料(税込)
    MCPC IoTシステム技術検定(中級)に合格された方
    54,000円
    情報処理学会のCITP有資格者
    32,400円
    早稲田大学スマートエスイー修了者
    32,400円

    CITP有資格者・スマートエスイー修了者は「団体申込」にてお申込下さい。

     
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    IoTシステム技術 上級検定の試験要項

    専門技術講習の受講 1.5日

    I専門技術講習

    論述式試験 2時間

      ◎文字数

      1,500〜1,800文字程度

      ◎試験問題例

      「IoTをベースにしたシステム例」(下図)の10業種から3つ出題します。そのうち1つ選んで、論文構成項目の具体的内容と留意点を記述していただきます。


    IoTをベースにしたシステム例

      ◎論文構成

  •   ・本当の顧客は誰か(A社など、仮名にて具体的な業種と業務内容等)
  •   ・顧客が抱えている課題
  •   ・技術的な訴求点(技術活用は課題解決にどのように貢献するのか)
  •   ・ビジネス上の創出価値は何か
  •   ◎特記事項

  •   ・提出論文は採点目的以外に使用いたしません。
  •   ・資格の更新制度を検討しております。

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