業界をリードするトップが推薦!

私たちはIoTシステム発展のために、モバイルシステム技術検定の飛躍的拡大を応援し、期待しています。

NTTドコモ 代表取締役社長

株式会社NTTドコモ
代表取締役社長

井伊基之氏

DXの中核であるIoT、5G、ネットワーク等のICT技術が急激に進化し多様化する中、その中核となるモバイル技術とその利活用に関しての本質的な知識を幅広く学ぶことは必要不可欠です。変化に適応できる人材の育成と強化に本検定制度を活用されますことをお薦めいたします。

KDDI 代表取締役社長

KDDI株式会社
代表取締役社長

橋 誠氏

世界のIoT需要は急速に拡大しており5Gなどの新しい技術により、一層の進展が予想されます。時代に即した技術者を養成する上で、通信技術やIT技術の習得は必要不可欠です。より多くの方が資格取得にチャレンジして頂けることを願っています。

ソフトバンクモバイル 代表取締役社長

ソフトバンクグループ株式会社
代表取締役会長兼社長
孫 正義 氏

「デジタル情報革命」の更なる実現に向けて邁進するソフトバンクグループにとって、モバイルとITの双方を理解する人材の育成は必要不可欠であり、この技術検定制度に大いに期待しております。

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合格者の声

2級合格者からのメッセージ

※各合格者の所属は全て合格時のものです。

  • NECカシオモバイルコミュニケーションズ株式会社

    開発統括本部 
    第一ソフトウェア開発本部

    奥田 晋也 氏

    社内では2級の未取得者が少数派であり、自分も負けていられないと 思ったのが受験のきっかけです。モバイル関係の検定というのは珍しいと思いますので、 自信がついたら1級にも挑戦したいです。

  • 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

    基盤技術部
     

    長谷川 真也 氏

    MCPC受検の理由は、現在の担当業務が通信業者様のネットワークであるためです。 日々の業務にて得た事柄が、試験に直結するものであり、今回のMCPC合格によって、 自分の知識が正しいことを確信できました。 次は1級へ挑戦することで、仕事で学ぶ以上の知識を身に付け、より先進的な提案に 役立てたいと考えています。

  • ソフトバンクテレコム株式会社

    モバイルネットワーク本部 
    予算企画管理部(ソフトバンクモバイル株式会社出向中)

    三宅 洋史 氏

    技術系の管理業務に携わることとなり、現場のエンジニアとの意思疎通の向上を目的に 取得を目指しました。資格を取得する過程で学んだことは当初の目的の他にも業務へ の理解という形で役立っています。

1級資格取得者からのメッセージ

※資格取得者の所属等は全て合格時のものです。

  • 株式会社NTTドコモ

    関西支社 法人営業部 フロントSE担当(第三)

    加藤 寛士 氏

    モバイルシステムの提案を行うために、必要な知識を体系的に学ぶには最適だと考えチャレンジしました。分かっているつもりでも曖昧だった分野を整理でき、苦手な分野はイチから学べたことで、これまで以上に自信を持って営業活動を進められます。更なる上位資格の取得を目指し、ステップアップしていきたいです。

  • NECネッツエスアイ(株) 

    モバイルネットワーク部

    笹尾 智也 氏

    この資格を受検した事で、実務で役立つ技術的な知識を体系的に学ぶ事ができ、幅広い知識を得る事ができたと感じています。 携帯電話開発に携わる方に是非オススメの資格だと思います。

  • (株)ウィルコム 

    西日本法人営業統括部 中四国法人営業グループ

    今井 康二 氏

    受験のきっかけは、キャリア間の法人営業の競争が激化する中で、自分の営業トークに説得力を持たせたいと思ったからです。今後は名刺に資格名を記載して営業現場で生かしていきたいと思います。受験対策は、社内の有志が立ち上げた勉強会に参加しました。有資格者に講師になってもらい、テキストの重点項目を教えてもらいました。1級試験3教科の準備期間は2ヶ月でした。 テキストを熟読すれば合格は可能です。今後はシニアモバイルシステムコンサルタント取得を目指します。

  • KDDI(株) 

    コンテンツビジネス部

    吉村 隆史 氏

    携帯電話のコンテンツビジネスの分野に携わっていますが、なかなか実務だけでは、「ネットワーク」「端末・アプリケーション」「モバイルシステム」全体を網羅する 知識を得ることは難しいですが、試験を通して、幅広い知識を身につけることができました。

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