世界的な時計ブランドの代表であるセイコーから、何故プリンターが生まれたのか。セイコーエプソンにおけるプリンター事業の生みの親である土橋光廣氏が 当時のイノベーションへの挑戦を振り返り、新たに情報産業のイノベーションに挑戦するベンチャースピリットとは何か等の提言を語っていただきます。
職 歴
昭和32年4月 (株)第二精工舎入社 昭和43年 信州精器(株)でプリンター事業起業(後のセイコーエプソン(株)) 昭和62年9月 セイコーエプソン(株)専務取締役就任 平成2年1月 エプソン・ヨーロッパ社長就任 平成2年6月 セイコーエプソン(株)代表取締役就任 平成3年 エプソン販売(株)代表取締役就任 平成6年 セイコーエプソン(株)退社 平成6年 ベーステクノロジー(株)取締役会長就任 平成8年8月 ノーラックス(株)取締役会長就任 平成12年9月 (株)イーフォーシーリンク代表取締役就任
学 歴
昭和32年3月 早稲田大学法学部卒業
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